1999東京六大学秋季リーグ戦
00/07/01更新
東大がミスで連敗。立大1回二死二塁での今村のタイムリなどで2点を先制された。しかし、1回東大は今季2本目となる児玉の本塁打で1点差に追いつく。 しかし6回には東大の3つのエラーで3点を献上しまったた。東大・好投の井上だったが・・・。 この日第2試合で法大が明大に敗れたため、立大の18季ぶり12度目の優勝が決まった。立大は勝ち点4で法大と並び、勝率で上回り、1990年秋以来18季ぶり12度目の優勝となった。 東大は7季ぶりに10戦全敗。
Top
トップページ