1999東京六大学秋季リーグ戦
00/07/01更新
しかし6回法大に2死2塁から、オリンピック予選出場の阿部の代わりにショートに入った4番佐藤隆の右中間二塁打で同点とされた。さらに9回一死一塁から清水昭に決勝の2ランを喫した。
東大は4回1点取ってなお1死3塁の場面で遠藤、真鍋が走者を帰せず、追加点を取れなかったのが響いた。
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