1999東京六大学野球秋季新人戦
00/07/01更新
東大先発浅岡が小気味の良い投球で7回を2安打無失点、中河原、真鍋の継投で完封リレーで勝利した。 2回1死から増山の三塁打、連続四球で満塁とし、矢野がレフト安打し、2者生還。7回には小林がライト線二塁打で無死2塁、真鍋が四球、矢野のバントは投前で三塁封殺。ワイルドピッチで2死2、3塁から1番・野村がセンター前安打で2点を追加した。
東大・浅岡投手(1年・柏陽)の7三振を奪う力投で1992年秋以来、7年ぶりの新人戦勝利となり、1回戦を突破した。
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